みらい学舎徒然

春の天気は三寒四温?

2010.4.8 [blog]

三寒四温とは
三日寒い日が続いた後に、四日暖かい日が続くという意味の四字熟語です。
本来は初冬から春にかけての天気を表す言葉で、冬の季語なのですが、最近の天気はまさにこの言葉がぴったりという気がします。
昨日と今日では気温差が10度以上なんてことも。
上着でうまく温度調節をして、風邪などひかないようにしましょう!

さて、前回の問題「徒然」の読み方と意味の正解は…
読み方→つれづれ
意味→することがなくて退屈なこと
でした。
鎌倉時代に書かれた吉田兼好(兼好法師)の随筆『徒然草』は有名ですね。
「徒然なるままに、日暮し、硯にむかひて…」
続きは、古文の時間に勉強しましょう!

みらい学舎へようこそ!

2010.3.10 [徒然]

皆さん、みらい学舎へようこそ!
多くの皆さんに支えられ、協力していただいたおかげで、無事3月の授業をスタートすることができました。
ご協力、応援本当にありがとうございました。
この感謝の気持ちを忘れることなく、皆さんの未来に貢献できる塾を作っていきたいと思っています。

3月の体験授業に参加してくれた皆、頑張って勉強していますね。
急に勉強量が増えて大変でしょうが、日一日と確実にできるようになっているのが感じられます。
春期講習会からは、新しい学年の勉強が始まります。
どんな勉強が始まるのか、楽しみにしていてくださいね!

ところで皆さん、このブログのタイトル「徒然」の読み方、意味を知っていますか?
古典の三大随筆の作品名にも使われています。
正解は次回の記事で。

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